幼児コース
0歳~1歳コース
2歳~3歳コース
年少・年中コース
年長コース
小学生コース
小学1年生~3年生コース
小学4年生~小学6年生コース
特別支援コース
特別支援コース

七田チャイルドアカデミー
栃木教室

  • TEL : 0282-20-6310
  • 住所 : 〒328-0054
    栃木県栃木市平井町870-1

七田チャイルドアカデミー栃木校へのアクセス

幸福のポストカード

卒業生の保護者様からのメッセージ

娘が2歳10ヶ月の時に入室し、約3年半通いました。
初めて体験レッスンを受けた時、とても驚いたのを覚えています。子どもを抱きしめて始まり、抱きしめて終わる。「こんな教室があるんだ。」と思いました。親子で参加して、母子一体感を大切にするレッスンに感銘を受けました。そして、褒めて伸ばすことは、子育てにとってとても大切だと知りました。
教室は娘に居心地がよく、週一回のレッスンがとても楽しみでした。私も先生といろいろな話しができたので、子育ての息抜きにもなりました。初めての子育てで、不安な事が沢山ありましたが、支えになって頂きました。
七田教育とそしてすばらしい先生と巡り会えたことに感謝しています。
ありがとうございました。


先日、以前通室していた生徒さんのお母さまから、久々にお電話を頂きました。
その方は、3年程ご姉弟で当教室に通われましたが、転勤のため東京へ引っ越されました。
今回、お姉ちゃんの方が「無事、中学受験に合格しました。」ということで、わざわざお電話をくださったのでした。それも、本人が将来やりたいことがあって、そのためにはどこの大学のどの学部がいいのか自分で調べ、その付属中学(具体的には明治大学附属中学)を受験し、見事合格したとのこと。さすがです。自分で進路を決めたところなどは、自立心旺盛な七田っ子ぽいなと感じました。


お母さまは、「子どもが小さい頃教室に通っていた時には、正直なところ、これがどう将来に影響するのかよく分からなかった。でも、子どもが大きくなってみれば良く分かる。小さい頃にやっていて本当に良かったです。」とおっしゃってくださいました。こんなお話を伺うのは、本当にうれしいことです。
七田教育の成果が本当に出てくるのは、10年後、20年後ということですね。



小学生コースの中に「短文記憶」というトレーニングがあります。どういうトレーニングかというと、問題の文章が一分間モニターに映し出されます。それを生徒は見たり読んだりします。一分間たったら文章は消えます。その後、生徒は記憶を頼りにテキストに書き出します。
この生徒さん(小三)は、問題の文章を、ひらがな、カタカナ、漢字、行替え、句読点の位置まですべて正確に再現しています。ただ、文章を記憶しただけでは、ここまで正確に再現できません。映像として文章が頭のなかに記憶されているということだと思います。すごいです。右脳的な記憶法が身についています。なんでもカンタンに記憶できるようになっていると思います。
保護者様のお話を聞いてみると、お家でも寝る前にお母様がちょっとしたイメトレをするそうです。例えば、おじいちゃん、おばあちゃんをイメージして、感謝の気持ちをイメージで伝えるとか、地球や食べ物に「ありがとう」と言ったりするそうです。素敵なことですね。そんなこともイメージの訓練になってるし、人としてのやさしい心を育てるいい方法です。


イメージトレーニングは右脳の機能活用方法です。レッスンでも実生活で活用できるよう、楽しいイメージトレーニングをしています。
先日、私(教室オーナー)は、おもしろい体験をしました。イメージでなくし物を探し当てたのです。何をなくしたかというと、携帯電話です。携帯が行方不明になることはよくあるのですが、たいがい他電話からコールして鳴ったあたりを探し出せば発見できました。その日も軽く考えて鳴らせば出てくるでしょうとやってみたのですが、いくらコールしてもナンの物音もしません。
ちょっとあせりましたが、その日は家から外に持ち出した記憶がないので、絶対に家のどこかにあるはずだと思い、こころあたりの所を探しましたがありません。だんだんあせってきて家中を探しまくりました。「こんなところにあるわけないでしょ。」というところも探しまくりましたがありません。
最後はあきらめて、明日一番で携帯ショップに行くしかないかと腹をくくりましたが、そのとき、ためしにイメージで見てみようと思いたちました。
深呼吸して「私の携帯がどこにあるのか教えてください。」と唱えつつ、どんな映像がででくるかなと考えながら、自分の先入観をまったく入れずにゆっくりした呼吸を繰り返し、脳波をアルファ波のレベルに持って行きました。すると、朝、家の周りを一周した(月初めだったので神棚の塩を家の四隅にまいてお清めしました。)ときの映像が浮かんできました。
が、自分では半信半疑。その時に落としたとはとうてい思えない。「でも、まあ、念のため見てくるか。」とたいして期待もぜず、夜の10時でしたが見に行きました。こんな所に落ちてるけないでしょと思いながら家の周りを歩き、裏に回ったときに、「おや?」なにやら地面でチカチカ光っているものを発見。近寄って拾い上げたら、なんと、探していた携帯ではありませんか!「あった~!信じられない!」と本当にびっくりしました!
イメージを見なかったら、その晩探しに行くことはなかったし、後日、偶然見つけたとしても雨に濡れてこわれていたと思います。
イメージしたおかげて本当に助かりました。顕在意識では分からなくても、潜在意識はちゃんと分かっているんだな~と再確認した次第です。





・言葉掛けみかんとカイワレ 当教室の小学生コースで毎年おこなっている実験の一つです。 七田では、常日頃から言葉の重要性を子供達やお母さま方にお伝えしています。 それを実感していただくために、言葉がいかに生き物の細胞に影響を与えるかということを、実際に実験でたしかめます。 2個のみかんとカイワレにそれぞれ言葉をかけ続けてもらい、その結果を観察します。 左のみかんとカイワレにはプラスの言葉を。 「ありがとう」「感謝します」「だいすき」「いつまでも元気でね」など 右のみかんとカイワレにはマイナスの言葉を。 「死ね」「きらい」「腐っちゃえ」など で、約2週間ほど経過した結果が上の写真です。 右のみかんとカイワレの方が、腐りかたがはげしいですね。毎年やってますが、結果はいつも同じ。 言葉は波動です。プラスの言葉はよい影響を細胞に与え、マイナスの言葉は悪い影響を細胞に与えるということが証明されます。言葉ってとっても大切。どんな言葉をかけるかで、子供は変わっていくのです。

暗唱の達人

教室では、さまざまな文集を暗唱しています。一つの歌や詩を暗唱できると、おもしろ消しゴムをプレゼントします。みんなそれが欲しくて?頑張ってます。

●ナンのために暗唱するのでしょうか?

暗唱は、良い頭の働きを作るために、古来より行われていた、すぐれた教育方法です。覚えようとしないで、ひたすら「入力」を繰り返すほど、脳の深いところに勝手に刻み込まれていきます。また、声に出して唱える「出力」には、記憶をより深く刻み込み定着させるとともに、記憶や脳の質そのものを高める効果があります。また、美しい言葉を唱えることで、子どもたちの感性が育ちます。
暗唱の取り組みは、「右脳」を使って脳や記憶の質を磨こうというものです。“のんびり、リラックス”がモットーです。

暗唱の達人

暗唱

暗唱文集は、「百人一首」「論語」「詩集(童謡)」「俳句(一茶・芭蕉)」「漢詩・漢文」「文学(古典・近代」)など

暗唱

暗唱の達人たち



教材

七田チャイルドアカデミー栃木教室では、月齢に合わせたオリジナル教材を多数ご用意しております。
お子様が、遊びの中で楽しみながらお勉強できるしかけがたくさんあります。

教材 photo1
教材 photo1

教材 photo1
教材 photo1
教材 photo1
教材 photo1